名入れバッグの種類

   
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

名入れバッグのカタチも色々あります。マチなしのバッグは薄いノートやカタログを入れるのに適しています。特に見積書や契約書といった、大切な書類などもぴったり収まるA4サイズのものが種類も多く、よく見かけるタイプのバッグです。
マチありのバッグは用途が広く、多くの場面で使われます。底がしっかり広いバッグはエコバッグとして便利ですし、ランチバッグなどにも使われます。底が厚手でしっかりしていると、お弁当箱、水筒といったかさばるものも入れやすく、崩れにくいです。
トートバッグのようにマチもしっかりあり、入れ口も広いバッグは、かさばるものを一気に入れることができ、取り出しやすいバッグです。特に小さなお子さんを持つ母親が使うバッグは、このタイプが多いです。お出かけする時には、子供のものや自分のモノをたくさん入れて運ぶことができます。子供を抱っこしたり、手を引く機会が多いので、両手を自由に使える、ショルダーバッグが喜ばれます。

用途の多いトートバッグ

トートバッグは、モノが入れやすく取り出しやすいため用途が多岐に及びます。
ある程度のマチがあるものが多く、折りたたみやすいバッグです。持ち運ぶのにも便利なので、エコバッグ、保冷バッグなどとしても使われます。使わない時は、カバンに小さくたたんで入れておき、必要な時に取り出せます。
縦型の種類は背の高いモノを入れるのに適しています。たとえばダイコンやほうれん草など、かさばるものをいくつも入れることができます。横型の種類は果物やサンドイッチなど、つぶれやすいものを効率よく入れることができます。
トートバッグの入れ口の部分は、ファスナーがついているものや、袋状になっていてしばることができるものもあります。このように入れ口をしっかり閉めることができるトートバッグは、大切なものを入れる時のほかにも、保温、保冷したいものを入れたり、人ごみの中で使用するときによく利用されます。

トートバッグの制作ポイント

トートバッグも他のバッグと同じく、様々なカラーがあります。本体色と取っ手の部分の色が違うバッグもオシャレです。どんな色のバッグがいいか、インターネットに掲載されている写真をよく見て選択します。特にランチパックなどを入れるトートバッグなら、頻繁に洗えるように丈夫な生地を選ぶと、長持ちする名入れバッグを制作することができます。
既に制作された事例や、お客様の声があるなら、そういったページも参考になります。

ピックアップ記事

名入れバッグの種類

名入れバッグのカタチも色々あります。マチなしのバッグは薄いノートやカタログを入れるのに適しています。特に見積書や契約書といった、大切な書類などもぴったり収まるA4サイズのものが種類も多く、よく見かける...

安価で大量に制作できる名入れバッグ

様々な種類がある名入れバッグですが、マチなしのバッグは比較的安価に制作できます。かさばらない大きさのモノ、ちょうどA4サイズが入る程度の縦型バッグは、あちらこちらで見かけたことがあるのではないでしょう...

素材も選べる名入れバッグ

名入れバッグの素材は、その使用目的によって、いくつかあります。例えば、イベントや販促などで大量に作って、グッズとして配布する、という時にはやはり価格が安価なものを選ぶことが多くなります。多い素材は不織...

名入れバッグをもらう場面

名入れバッグをもらう場面はいくつかあります。例えば大学などのオープンキャンパスでイベントを行ったり、入学前の体験プログラムに参加することがあるかもしれません。そんな時、学校の名前やロゴが入ったグッズを...


注意点